| << 2025年 11月 >> |
|
sun
|
mon
|
tue
|
wed
|
thu
|
fri
|
sat
|
| - |
- |
- |
- |
- |
- |
1
| | 2
| 3
| 4
| 5
| 6
| 7
| 8
| | 9
| 10
| 11
| 12
| 13
| 14
| 15
| | 16
| 17
| 18
| 19
| 20
| 21
| 22
| | 23
| 24
| 25
| 26
| 27
| 28
| 29
| | 30
| - |
- |
- |
- |
- |
- |
|
<< 前の月
/ 次の月 >>
|
|
■ 18964右下6番インレーの目的
|
2004年10月26日(tue) |
 インレーの目的 明確に意味する所をすらすらと答えれなければならない。なんのために、これを修復するのかはっきりと理解していなければならない。毎回同じことで申し訳ないが、顎位を揃えて高さを変えても全く意味がないことが、やがてわかるだろう。最後の歯の部分で簡単にひっくり返るからだ。 特に大胆な、あるいは大掛かりな治療ほど、身体からみて大きな誤差をも同時に複合している。しっかり頭で考えている精度では、いつまでたっても身体の精度が受付けてはくれないだろう。これは断言できる。
|
|
|